鑑定のしくみ
恋の分岐点。の無料診断は、生年月日から計算できる4つの占術と、あなたの回答をもとに鑑定しています。計算はすべてプログラムで正確に行い、結果画面の「鑑定の根拠」に計算式とともに表示します。
使っている占術
数秘術
生年月日の数字をすべて足し、一桁になるまで足し続けて「ライフパスナンバー」を求めます(11・22・33はマスターナンバーとしてそのまま扱います)。あわせて、生まれた日から「誕生数」、生まれた月日と今年の西暦から「個人年(パーソナルイヤー)」を計算し、今の時期の流れを読みます。
西洋占星術(太陽星座)
生まれた月日から太陽星座(12星座)を求め、火・地・風・水のエレメントで性質を読みます。ふたりの相性は、星座どうしがつくる角度(0度・60度・90度・120度・180度など)から見ます。星座の境目の日は年によって1日ほど前後するため、境目付近の生まれの方にはその旨を表示します。
四柱推命(日干)
生まれた日の干支(日柱)を暦から計算し、その十干(日干)を「自分自身」として読みます。ふたりの相性は、日干の五行(木・火・土・金・水)の相生・相剋・比和の関係と、引き合う組み合わせ「干合」で見ます。出生時刻が23時以降の場合に翌日で見る流派もありますが、本サイトでは日付どおりに計算しています。
九星気学(本命星)
生まれ年から本命星(一白水星〜九紫火星)を求めます。九星気学では立春(2月4日ごろ)を年の始まりとするため、それより前に生まれた方は前年の星で計算します。ふたりの相性は、本命星の五行の関係で見ます。
生年月日がない場合
生年月日が入力されていない場合は、占術の計算は行わず、回答内容だけをもとに読み解きます。架空の計算結果を表示することはありません。
扱っていないもの
出生時刻や出生地が必要な要素(ホロスコープの月や惑星の位置、四柱推命の時柱など)は扱っていません。
鑑定文について
鑑定文は、上の計算結果とあなたの回答をもとに、文章作成システムを使って自動で作成しています。占術の数値は文章作成の際に新しく作られることはなく、必ずプログラムの計算結果が使われます。表現は毎回少しずつ変わることがあります。
大切にしていること
- 相手の本心や、復縁・成就の可否、確率を断定しない
- 不安をあおる表現を使わない
- 相手が連絡を望んでいない場合は、その意思を尊重する
- 鑑定文の中で有料サービスへ誘導しない
占いは未来を決めるものではなく、自分の気持ちや選択肢を整理するための参考情報です。大切な判断は、必要に応じて信頼できる人や専門家にも相談しながら行ってください。入力内容の取り扱いについてはプライバシーポリシーをご覧ください。